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沿革

更新日:2016年07月08日

  • 明治5年創立
     深谷小学校と称し、広淵村字町囲81番地、旧伊達藩代官事務所を校舎とした。 
  • 明治6年
     学制施行により、第17大学区第二中学校区第四十四番小学校区広淵小学校として新出発。
  • 明治20年
     小学校区変更により、広淵尋常高等小学校となる。
  • 明治22年
     町村制施行により、深谷村発足。校名を深谷尋常高等小学校と改称。
  • 昭和8年
     校歌作成。
  • 昭和16年
     広淵国民学校と改称。
  • 昭和22年
     六・三制実施。広淵村立広淵小学校となる。
     広淵中学校開校。
  • 昭和26年
     広淵中学校独立校舎落成。
  • 昭和30年
     町村合併により、河南町立広渕小学校と改称。
  • 昭和39年
     文部省指定 「道徳教育航海研究会」開催。
  • 昭和45年
     小中共用プール完成。
  • 昭和47年
     県指定「学習指導公開研究会」開催。
  • 昭和54年
     開校百年記念「わが広渕の教育百年誌」刊行。
  • 昭和57年
     新校舎落成。
  • 昭和63年
     河南鹿嶋ばやし 町おこしとして復活。
     伝承活動として教育活動に取り組む。
  • 平成元年
     広渕中学校、河南西中学校に統合される。
  • 平成4年
     開校記念日(5月15日)制定。
  • 平成6年
     講堂落成。
  • 平成9年
     河南鹿嶋ばやし、「国際ゆめ交流博覧会」へ参加。
  • 平成11年
     深谷サークル、育成会事業へ発展的に移行。
  • 平成12年
     県指定「心をはぐくむ教育活動」実践発表会開催。
  • 平成13年
     宮城国体 秋の大会に、鹿嶋ばやし集団演技で参加。
  • 平成14年
     県教委指定 「道徳教育充実事業」の実施
  • 平成15年
     地震災害に伴うプール復旧工事着工
  • 平成16年
     宮城県NIE研究協力校・実践校指定
     文部科学省指定「学力向上拠点形成事業」実施
  • 平成17年
     市町村合併により、石巻市立広渕小学校と改称。
  • 平成18年
     文部科学省指定「学力向上拠点形成事業」中間公開開催。
  • 平成19年
     公開研究会「学力向上拠点形成事業」開催。
     「本物の舞台芸術体験事業」開催。
  • 平成20年
     科学巡回訪問 青少年小劇場
     「学校への芸術家等派遣事業」の実施。
  • 平成21年
     本物の舞台芸術公演オペラ
  • 平成22年
     学力向上サポート事業(算数)
  • 平成23年
     東日本大震災 講堂を避難所として開設
     コラボスクール推進事業
  • 平成24年
     学校・地域合同防災訓練実施
  • 平成25年
     Wifi・防災無線電話等の設置
  • 平成26年
     みやぎ防災教育推進協力校
     学力向上サポート事業
  • 平成27年
     みやぎ防災教育推進協力校(公開)