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子宮頸がん予防接種について

更新日:2016年07月13日

新着情報
  ・ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種後に症状が生じた方に対する宮城県の相談窓口を設置しました(PDF:578KB)
 (平成27年11月現在)

 ・HPVワクチン(子宮頸がん予防ワクチン)相談窓口の電話番号が平成28年4月1日から変わりました。
 ヒトパピローマウイルス感染症(子宮頸がん予防ワクチン)(外部サイトへリンクします)
 ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種後に生じた症状の診療に係る協力医療機関(PDF:188.5KB)
 (平成27年10月1日現在)

子宮頸がん予防ワクチン

現在、子宮頸がん予防ワクチンの接種を積極的にはお勧めしていません。
接種に当たっては、有効性とリスクを理解した上で受けてください。
(関連ファイル「子宮頸がん予防ワクチンの接種を受ける皆さまへ」をご覧ください。)

【対象年齢】
 中学1年生から高校1年生の女性の方

【標準的な接種年齢】
 2価ワクチン(サーバリックス) 初回接種、初回接種から1か月後、初回接種から6か月後
 4価ワクチン(ガーダシル) 初回接種、初回接種から2か月後、初回接種から6か月後

【指定医療機関】
 指定医療機関名簿を「子どもの予防接種」ページ下部の関連ファイル欄に掲載しております。
   詳しくはそちらをご覧ください。
 事前に予約を入れて受けてください。

 (注)紛失や転入などにより予診票がない場合は、下記問い合わせ先までご連絡ください。

関連ファイル

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お問い合わせ先

部署名:健康部 健康推進課
電話番号:0225-95-1111
内線番号:
予防接種・健診担当 2413
地域医療・総務担当 2416
歯科保健担当 2417
母子保健(乳幼児健診)担当 2423
精神保健担当 2421
成人保健担当 2425
栄養担当 2427