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子宮頸がん予防接種(ヒトパピローマウイルス感染症)について

更新日:2018年11月27日

現在ヒトパピローマウイルス感染症(HPVワクチン)の接種を積極的にはおすすめしていません。
接種に当たっては、各リーフレット(厚生労働省ホームページ)をご覧になり、有効性とリスクを理解した上で受けてください。
  HPVワクチンの接種を検討しているお子様と保護者の方へ(PDF:399KB)
  HPVワクチンを受けるお子様と保護者の方へ(PDF:392KB)
  HPVワクチンの接種に当たって 医療従事者の方へ(PDF:650KB)及び参考資料(PDF:4,856KB)
  あわせて関連リンクもご覧ください。
 

子宮頸がん予防ワクチン

対象年齢 12歳となる年度初日から16歳となる年度末日までの女子(小学校6年生から高校1年生相当)
接種回数と接種間隔 2価ワクチン(サーバリックス)
1か月以上(標準的には1か月)の間隔をおき2回
1回目の接種から5か月以上、かつ2回目の接種から2か月半以上(標準的には1回目の接種から6か月)の間隔をおき1回

4価ワクチン(ガーダシル)
1か月以上(標準的には2か月)の間隔をおき2回
2回目の接種から3か月以上(標準的には1回目の接種から6か月)の間隔をおき1回
標準的な接種期間 2価ワクチン 中学1年生
4価ワクチン 中学1年生

  【指定医療機関】
 指定医療機関名簿を「子どもの予防接種」ページ下部の関連ファイル欄に掲載しております。
 事前に予約を入れて受けてください。

お問い合わせ先

部署名:健康部 健康推進課
電話番号:0225-95-1111
内線番号:
予防接種・健診担当 2413
地域医療・総務担当 2416
歯科保健担当 2417
母子保健(乳幼児健診)担当 2423
精神保健担当 2421
成人保健担当 2425
栄養担当 2617