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子宮頸がんワクチン・ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチンに係る副作用被害救済制度

更新日:2015年12月10日

子宮頸がんワクチン・ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチンのいずれかを市の助成で接種した方で、接種後に下記の症状により医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当てが支給される場合があります。

請求した日からさかのぼって5年以内に受けた医療行為に限られていますので、お心当たりのある方は、独立行政法人医薬品医療機器総合機構 救済制度相談窓口へ至急お問い合わせください。
 

【接種期間】

平成23年2月1日から平成25年3月31日
  

【症状例】

  • ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチン:注射部位が赤くなったり、腫れたり、硬くなったり、ずきずきした痛みや発熱、不機嫌な状態や食欲不振等
  •  子宮頸がんワクチン:注射部位の痛み・赤み・腫れ・かゆみ・出血・不快感・しこり、発熱、頭痛、腹痛、疲労感、めまい、関節痛、筋肉痛、吐き気、倦怠感等
 

【相談窓口】

独立行政法人医薬品医療機器総合機構 救済制度相談窓口
 フリーダイヤル0120-149-931
  (注)ご利用になれない場合は03-3506-9411(有料)
 月曜日から金曜日(祝日・年末年始除く)午前9時から午後5時

お問い合わせ先

部署名:健康部 健康推進課
電話番号:0225-95-1111
内線番号:
予防接種・健診担当 2413
地域医療・総務担当 2416
歯科保健担当 2417
母子保健(乳幼児健診)担当 2423
精神保健担当 2421
成人保健担当 2425
栄養担当 2427