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応急仮設住宅(プレハブ住宅、民間賃貸住宅)の供与期間延長(再契約)について

更新日:2013年03月26日

  宮城県では災害公営住宅等の整備や自宅再建等に時間を要する状況を踏まえ、応急仮設住宅(プレハブ住宅、民間賃貸住宅)の供与期間を1年間延長(再契約)することにしました。

応急仮設住宅(プレハブ住宅)

入居者様へ

 団地の完成日により、順次、契約書を送付いたします。契約書が送付されましたら、必要事項を記載して、早急にご返送願います。

応急仮設住宅(民間賃貸住宅)

貸主(管理者)様へ

  県から契約終期の約6か月から8か月前に「賃貸借契約終了の事前通知書兼再契約意向確認書」が送付されます。

入居者様へ

  貸主様より再契約についての意向を確認した後、県から「再契約意向確認書(入居者用)」又は「供与期間の終了の通知」が送付されます。


(注)詳しい内容、手続き方法については、下記関連リンク「宮城県のホームページ」をご覧ください。

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お問い合わせ先

部署名:福祉部 生活再建支援課
電話番号:0225-95-1111
内線番号:
仮設担当 4761
生活再建・生活支援担当 4762