トップページ > 復興情報 > 東日本大震災関連情報 > 被災された方々への各種支援 > 経済・生活面 > 国保・後期高齢認定証更新

国保・後期高齢認定証更新

更新日:2013年03月09日

国民健康保険限度額適用認定証後期高齢者医療限度額適用・標準負担額減額認定書

 国民健康保険限度額適用認定証、後期高齢者医療限度額適用・標準負担額減額認定証の更新は、平成23年8月3日から受付します。

国民健康保険限度額適用認定証

 70歳未満のかたが入院した場合、「限度額適用認定証」(70歳から74歳のかたで市民税非課税の世帯は「限度額適用・標準負担額減額認定証」)を医療機関に提示することで、入院時の医療費の減額などが受けられます。
 現在認定証をお持ちのかたは有効期限が7月31日までですので、改めて手続きが必要になります。

持参するもの

  • 印かん(認め印)
  • 国民健康保険証
  • 入院日数のわかる領収書など(限度額適用・標準負担額減額認定証の交付を受けていたかたで認定期間中に90日以上入院されたかたのみ)

後期高齢者医療限度額適用・標準負担額減額認定証

 後期高齢者医療被保険者証をお使いのかた(世帯全員が市民税非課税のかた)が入院した場合、限度額適用・標準負担額減額認定証を医療機関に提示することで、入院時の医療費及び食事代の減額などが受けられます。
 入院の際には認定証が必要ですので窓口で申請して下さい。

持参するもの

  • 印かん(ゴム印を除く)
  • 後期高齢者医療被保険者証
  • 入院日数のわかる領収書など(限度額適用・標準負担額減額認定証の交付を受けていたかたで認定期間中に90日以上入院されたかたのみ)

 なお、7月31日が有効期限の認定証をお持ちのかたで、8月1日以降も認定要件を満たしているかたには、8月の上旬に新しい限度額適用・標準負担額減額認定証を送付します。8月以降に医療機関に入院の際には、保険証と一緒に医療機関の窓口へご提示ください。

後期高齢者医療被保険者証の更新

 後期高齢者医療制度の被保険者証(保険証)は、8月1日が更新日になっています。新しい保険証は、7月下旬に郵送しておりますが、避難中などの理由により、保険証が届いていない場合は、後期高齢者医療担当までお問い合わせください。
 また、今回の更新に伴い、保険証の色が、これまでの緑色からオレンジ色に変わります。8月1日以降に病院・薬局等医療機関で受診される際には、オレンジ色の保険証を忘れずに提示してください。

手続き及びお問い合わせ先に関しては下記その他のお問合せ先「保険年金課給付グループ」をご覧ください。

お問い合わせ先

部署名:健康部 保険年金課
電話番号:0225-95-1111
内線番号:
資格・年金担当 2347
保険税担当 2338
給付担当 2343
保健担当 2333
財務担当 2335

その他のお問合せ先

保険年金課給付グループ
電話番号 0225-95-1111
(内線番号2345・2349・2343)
各総合支所市民生活課・各支所